Critical Path

限界工程

君の声が好き 君の顔が好き 君の優しい心が大好き

4年目(2015.4-2016.3)

【勤務地】福井
【推し】該当なし(半年)→小島まゆみ(放プリユース)

仕事


環境の激変によって、ヲタクしてる場合じゃなくなる。(それはそう)
ヲタ活していないと、身も心も不安定になるのか仕事も今まで当たり前のように出来ていたことが出来なくなってボロボロになる。

ドロなんちゃら

久しぶりに行ったアイドルのライブで酷い茶番を見せられる。
これが「中野サンプラザ椅子蹴り上げブチ切れ帰宅事件」である。

放プリメジャーデビュー

ヲタ卒したと見せかけて、変わらず放プリの曲は好きだったのでちょくちょくソフマップは行って、推しがいないので仕方なくひまりとチェキ撮ってた。

小島まゆみ


f:id:Gyaoon:20170328215053j:plain
もはや説明するまでもない。
この瞬間から僕の紡ぐ物語は全て彼女を中心に回り始めた。
今の僕にとって、可愛いや好きなんて感情は遥かとっくの昔に超越したアイデンティティそのもの。

放プリユース

そして、ヲタ活史上最高のグループとの出会い。
1年前に「今度こそ完全にヲタ卒」宣言しながら北陸の地に降り立った僕は気づけばすっかり毎週東京に向かって、第二の春を謳歌していた。
gyaoon.hateblo.jp
ヲタ活ターニングポイントその3。



ちょうど休みも多く取れるようになった割に給料も下がらず、ヲタ活も最盛期を迎えて、このまま会社残ってもいいかなーなんて考え始めてた。


4年目終わり。【5年目へ続く。】